丸福証券の健全性は弊社店頭でご確認いただけます。
丸福証券の自己資本規制比率は
(金融商品取引法第46条の六に定められた開示資料です。)
1,107.7%です。
純財産額は10,167百万円です。(平成24年3月末)
| 基本的項目 | [A] | 9,961百万円 | |
| 補完的項目 | [B] | 205百万円 | |
| その他有価証券等評価差額金(評価益)等 | 196百万円 | ||
| 金融商品取引責任準備金等 | 9百万円 | ||
| 控除資産 | [C] | 2,146百万円 | |
| 固定化されていない自己資本の額 [A]+[B]-[C] |
[D] | 8,020百万円 | |
| リスク相当額 合計 | [E] | 724百万円 | |
| 市場リスク相当額 | 160百万円 | ||
| 取引先リスク相当額 | 77百万円 | ||
| 基礎的リスク相当額 | 486百万円 | ||
| 自己資本規制比率 [D/E×100] | 1,107.7% | ||
証券会社が市況の急激な変動により収入の減少や保有資産の価値の下落に直面した場合にも証券会社の財務の健全性が保たれ、投資家保護に万全を期することを目的に作られたもので、この比率が高いほど健全性が高いという事がいえます。
丸福証券では毎年3、6、9及び12月末時点における自己資本規制比率をそれぞれ3ヶ月間すべての支店・営業所に掲示しております。
※純財産額とは株主資本、評価・換算差額等、特別法上の準備金の合計額です。
| ● | 200%以上 | 安定した経営状態と判断される。 |
| ● | 140%以下 | 金融監督庁長官に業務または財産の状況を報告する義務が発生。 |
| ● | 120%以下 | 改善報告書を金融監督庁長官に提出する義務が発生。 |